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暴落で死にかけて学んだこと

 

暴落で死にかけて学んだこと

どーも りゅーざきです

相変わらず現在積み立て投資、日本株を続けております

いや~我ながらとんでもないタイミングで始めてしまったなと思いましたね(白目)

マジで死ぬかと思いましたよ

現在のポートフォリオはこんな感じになっています

投資信託はついにプラス圏に(´;ω;`)

凄い久々な感じがする

個別株では3つの銘柄が頑張ってくれている

富士精工だけが足を引っ張っている様子

暴落で死にかけたけど、なんとかどれもプラス圏に持ってこれてます

今回の相場では色々と学ぶことができましたよ・・・

ドルコスト平均法最強

個人的にまずドルコスト平均法は最強だと感じましたね

特に精神衛生上

ちなみにドルコスト平均法を知らない人のために

ドル・コスト平均法とは、価格が変動する商品に対して「常に一定金額を、定期的」に購入する方法です。 投資金額を一定にすることで、価格が低いときには購入量(口数)が多く、価格が高いときには購入量(口数)が少なくなり、平均購入単価を抑えることが期待できます。

というものです

暴落したらしたで「まあ安く買えるし良いか」という最強のメンタルになれるので、積み立て投資組に関しては本当心強かったです

よくネットで積み立てNISA損切とかいうワードが飛び交っていましたが、実際損切した人はいないでしょうね

個別株

一方個別株です

こっちは普通に恐怖心がありましたね(笑)

だって下がっても買い増す余裕無いですから・・・

なので黙って損失を眺めるだけというね・・・

積み立て組に比べて精神的に悪かったな~

一時含み損10万近くいったときはヤバかったですね

ただ基本的に買った会社の悪材料が出るまではホールドするというルールでやっていたので、死ぬ気でホールドしました

今は売らなくて良かったと思ってます

FXをやっていた時はすぐに損切していたので、本当真逆の投資方法になっているな

これで年末に利益を出せていれば最高なんだけど・・・

まとめ

結局今回の暴落ではテンパって損切!みたいなことにならなくて良かったと思ってます

いやそれが正解の時もあるかと思うけど、基本的に損切する時はちゃんとその理由をしっかり説明できるようにしたいですね

個別株も一時めちゃくちゃ下がっていたけど、あくまでも相場に流されて下がっていただけで、ちゃんとその後戻ってきてくれたし

なので今後も同じような暴落があれば、理由のある損切をしていきたいなと思います

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